コンマの読点への置換

ten()
{
    if [ -e TEN ]; then
	echo "TENという名前のディレクトリが存在します。"
	echo "既にこのスクリプトを実行したことがあるのではないでしょうか。"
	echo "もし、このスクリプトを再度実行したいのであれば、予めTENという名前のディレクトリを削除してから再実行してください。"
	exit 1
    else
	mkdir TEN
	if [ $? -eq 0 ]; then
            echo "TENというディレクトリを作成しました"
	else
            echo "エラー:TENというディレクトリが作成できませんでした。終了します。"
	    exit 1
	fi
    fi

    if [ -e COMMA ]; then
	echo "COMMAというディレクトリが存在します。"
	echo "既にこのスクリプトを実行したことがあるのではないでしょうか。"
	echo "もし、このスクリプトを再度実行したいのであれば、予めCOMMAという名前のディレクトリを削除してから再実行してください。"
	exit 1
    else
	mkdir COMMA
	if [ $? -eq 0 ]; then
            echo "COMMAというディレクトリを作成しました"
	else
            echo "エラー:COMMAというディレクトリが作成できませんでした。終了します。"
	    exit 1
	fi

    fi

    ls *.tex |
	while read LINE; do
            WO_EXT=${LINE%.*}
            sed -e 's/,/、/g' $LINE > TEN/${WO_EXT}.tex
            echo "${LINE} :コンマを読点に置換しました。"
            mv ${LINE} COMMA
	done
}

The Evolution of Delaware Freezeout Law

  • From UOP to MFW: The Evolution of Delaware Freezeout Law

 Kahan先生の講義や指導教授のゼミでGuhan Subramanian, Fixing Freezeouts, 115 Yale L.J. 2 (2005)を購読したときのことを思い出しました。この分野は、判例法理の紹介が進んでいますし、ある程度研究も進んでいるように思いますが、ただ、その理論的な根拠はそれほど強固ではないように思います。ただ、理論的な研究を進めるためのとっかかりも簡単には思いつきません。2年以内にこの分野かMBOで論文を1つ書きたい(願望)なのですが、どうでしょうか。

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Cede v. Technicolor

  • The Foundations of Delaware Corporate Law: Cede v. Technicolor

 大変興味深く拝見しました。

  • Cede & Co. v. Technicolor, Inc., 542 A.2d 1182 (Del. 1988) (“Technicolor I”)
  • Cede & Co. v. Technicolor, Inc., 634 A.2d 345 (Del. 1993), modified, 636 A.2d 956 (Del. 1994) (“Technicolor II”)
  • Cinerama, Inc. v. Technicolor, Inc., 663 A.2d 1156 (Del. 1995) (“Technicolor III”)
  • Cede & Co. v. Technicolor, Inc., 684 A.2d 289 (Del. 1996) (“Technicolor IV”)
  • Cede & Co. v. Technicolor, Inc., 758 A.2d 485 (Del. 2000) (“Technicolor V”)
  • Cede & Co. v. Technicolor, Inc., 884 A.2d 26 (Del. 2005) (“Technicolor VI”)